domingo, março 23, 2008

O pagamento de impostos a César (皇帝への税金)

Sempre gostei muito da parábola sobre o pagamento de impostos a César: "dai, pois, a César o que é de César e a Deus o que é de Deus". Ei-la, portanto, para vocês (for japanese-skilled ones only):

さて、人々は、イエスの言葉じりをとらえて陥れようとして、ファリサイ派やヘロデ派の人を数人イエスのところに遣わした。彼らは来て、イエスに言った。「先生、私達はあなたが真実な方で、誰をもはばからない方であることを知っています。人々を分け隔てせず、真理に基づいて神の道を教えておられるからです。所で、皇帝に税金を納めるのは、律法に適っているでしょか、適っていないでしょか。納めるべきでしょか、納めてはならないのでしょか。」

イエスは、彼らの下心を見抜いて言われた。「何故、私を試そうとするのか。デナリオン銀貨を持って来て見せなさい。」

彼らがそれを持って来ると、イエスは、「これは、誰の肖像と銘か」と言われた。彼らが、「皇帝のものです」と言うと。イエスは言われた。「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい。」

彼らは、イエスの答えに驚き入った。

Fonte: O Evangelho segundo Marcos (Maruko ni yoru fukuinsho). Digitação: eu mesmo, no Word, em conjunto com o utilíssimo site do Jim Breen.

Nenhum comentário: